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至福のとき

SADEをBGに伊集院静の小説(ぼくのボールが君に届けば)を開いています。350CCの缶ビール。遠くで息子の宿題をせかしている妻の声が聞こえる。こんな秋の日曜日の夕方を、妻にありがとう。つづいて今日は杏里のCDがいいかな。

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